フルーツトマトのしりぐされ病について




ベランダで育てているトマトに”しりぐされ”病が発生したのかも知れません。

マンションのベランダで4月中旬からホームセンターでフルーツトマトの苗を購入しました。

早速プラタスチック製の10号サイズの円形プランターに植え付けを行い、毎朝たっぷりと水やりと数週間ごとに肥料を与えながら大切に育てています。

プランターへの植え付けから約1.5ヶ月後になる6月上旬過ぎには初めての収穫があり、2.5ヶ月経過した7月上旬の現在はひととおり成長が落ち着き、日々果実を赤くする為に栄養を使っている印象です。

すでに6個あまり、約ひとふさ文の収穫は終わっていて、ひと株あたり合計で30個を超えるくらいの収穫を見込んでいます。

収穫前の青いトマトがひとつ落下していることに気づきました。

果実のヘタの反対側、ころんと丸いお尻側の部分が黒く変色してしまっています。

トマトのしりぐされ病とはどのような原因があり、今後の対策を打てるのか?調べたいと思います。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です